料理サークルに入っていたことについて

大学にはたくさんのサークルがあります。高校の部活ではできなかったことがたくさんあり、学生生活を彩るものとなっています。私はそんな色々あるサークルの中から、料理サークルを選びました。
私が料理サークルを選んだ動機としては、料理が少しでもできるようになりたいという思いからです。一人暮らしをしていたため、少しでも上達させたかったのです。ですが、異性とたくさん接したいという考えがあったことも大きな理由でした。料理サークルには女の子がたくさん集まるイメージがあったからです。実際、女の子の割合がかなり多く、色々な人と接することができました。料理も色々なものを作ることができ、レパートリーも広がりました。
1年生の時は順調にサークル活動を楽しむことができましたが、2年生になると男子がたくさん入ってきて、男女比が逆転してしまいました。それだけならいいのですが、チャラチャラした感じの、私が苦手なタイプの人しかいなくなったため馴染めなくなり、次第に参加することが少なくなってしまいました。そして3年生くらいになると、全く行かなくなってしまったのです。
私の料理サークルでの思い出は1年生の時くらいしかありませんが、とても楽しいものでした。馬プラセンタサプリメントのランキング

憧れの化け物アラフォー女子。

今日は近所のお友達に誘われて公園でバーベキュー。地元の飲み屋さんで知り合ったお酒繋がりのメンバーが集
まるということで、今回はお酒好きの同僚を伴っての参加でした。午前11時、前夜それぞれ別口でお酒を楽しんでいた私達全員、二日酔いでボッサーっと集合。
『眠~い!眩しい~!お腹空いた~!けど食欲な~い…』口々に言うけれど、もう飲めないなどというコトを口にする人は誰一人いませんでした。それどころか、迎え酒に飛びつき途端に元気を取り戻した彼女達。なんとも頼もしい…というか恐ろしい。
会場の公園は、チビッ子の数よりも老夫婦のお散歩らしき姿が目立つ休日ののどかな風景でしたが、そんな中プシュプシュ…何かに憑かれたか、もしくは覚えたての作業を繰り返し楽しむ子供のように缶ビールを開けて、それを空け続ける中年女性3人。化け物ですかアナタ達は?!
途中からそんな化け物達に付き合う体力を失った私は、前夜というか明け方まで一緒に飲んでいた友達と、膝を突き合わせてお茶を片手に前日の話の続きに走る始末でした。
30~40代の独身女性は逞しい!仕事もバリバリで美人さん、明るくて楽しくて、『モテる』のとは違うけれど人望の厚い彼女達に改めて敬服しちゃう思いでした。
参加者の女性のうち既婚者は私だけでしたが、所帯じみたり大人しくなってしまわないよう、今後も彼女達に刺激をもらってパワフルなアラフォーであり続けたいものです。http://www.monnigsflooring.com/